□ボスデータ

  • 出現場所:デスキャッスル奥
  • 行動パターン:第7形態まで変化する。

以下、形態ごとのボスデータと、攻略方法。
下準備として、魔法を使えるキャラには祈りの指輪を持たせておく。賢者の石はアリーナ、皆殺しの剣は勇者かアリーナで。奇跡の剣を装備できるキャラには、できるだけ奇跡の剣を装備させておく。



□ボスデータ(第1形態)

  • HP:2000
  • 行動パターン:2回行動。打撃のみ

□攻略法(第1形態)

メンバーは、勇者・アリーナ・クリフト・ブライで。

打撃しかしてこないので、スクルトで防御を固め、ルカニ+バイキルトを使って攻撃。

□ボスデータ(第2形態)

  • HP:1600
  • 行動パターン:打撃→打撃→打撃(痛恨)

□攻略法(第2形態)

メンバーは、勇者・アリーナ・クリフト・ブライで。

基本的に第1形態と同じ。

□ボスデータ(第3形態)

  • HP:1600
  • 行動パターン:打撃、ヒャダルコ、ベギラマ、ザキ、甘い息、スクルト

□攻略法(第3形態)

メンバーは、勇者・アリーナ・クリフト・ブライで。

戦い方はに第1形態と同じだが、全体攻撃があるので賢者の石で回復。追いつかないときはベホマラーも入れよう。
ザキによる即死が怖いが、どうしようもない。運次第。甘い息で眠った場合は、勇者のザメハで起こすか、馬車のメンバーと入れ替えよう。

□ボスデータ(第4形態)

  • HP:1800
  • 行動パターン:時おり2回行動。瞑想→激しい炎→いてつく波動→打撃→激しい炎→高熱のガス

□攻略法(第4形態)

メンバーは、勇者・アリーナ・ミネア・マーニャで。

攻撃はマーニャのメラゾーマとアリーナの打撃を中心。
息攻撃がきついので、フバーハは切らさずにかけておく。逆に、打撃がくることは少ないので、スクルトは不要。
息攻撃がきつくなった場合、クリフトのベホマラー+賢者の石で対処しよう。

□ボスデータ(第5形態)

  • HP:1800
  • 行動パターン:2回行動。打撃、激しい炎、高熱のガス

□攻略法(第5形態)

メンバーは、アリーナ・ミネア・クリフト・マーニャで。

攻撃はマーニャのメラゾーマとルカニ(or皆殺しの剣)+アリーナの打撃。だが、賢者の石優先なので、メラゾーマ中心になると思われる。
フバーハとスクルトは切らさずにかけておく。
回復はベホマラー+賢者の石。打撃攻撃の後、余力があればクリフトが《いのりのゆびわ》を使い、MPを回復しておく。

□ボスデータ(第6形態)

  • HP:1700
  • 行動パターン:2回行動。打撃、激しい炎

□攻略法(第6形態)

メンバーは、アリーナ・ミネア・クリフト・マーニャで。適宜入れ替えながら戦う。

攻撃はマーニャのメラゾーマとルカニ(or皆殺しの剣)+アリーナの打撃。だが、賢者の石優先なので、メラゾーマ中心になると思われる。
フバーハとスクルトは切らさずにかけておく。
回復はベホマラー+賢者の石。打撃攻撃の後、余力があれば《いのりのゆびわ》を使い、MPを回復しておく。

□ボスデータ(第7形態)

  • HP:2100
  • 行動パターン:2回行動。打撃、輝く息、激しい炎、凍てつく波動

□攻略法(第7形態)

メンバーは、アリーナ・ミネア・クリフト・マーニャで。適宜入れ替えながら戦う。

攻撃はマーニャのメラゾーマとルカニ(or皆殺しの剣)+アリーナの打撃。だが、賢者の石優先なので、メラゾーマ中心になると思われる。
フバーハとスクルト、特にフバーハ絶対に切らさないこと。
回復はベホマラー+賢者の石。《せかいじゅのしずく》も惜しまず使おう。